蝋梅 散歩











秋桜



武蔵野公園、コスモスの道。
 

秋の遠足



隅田川、水上バス。
ビールとまんじゅう。

ひつじと花

玄関先

 

こちょこちょ植えとります。
わすれな草、桃色たんぽぽ、マーガレット、パンジー、シバザクラ。
ちまちましてるな〜。


黄色は、自然に生えたたんぽぽ。


来年には、すべての株がひとまわり大きくなる予定。よてい。

野川のしだれ桜



近くの野川のほとり、しだれ桜はちょっと遅れて、今が満開。
騒ぐ団体、学生の姿はなく、
いるのは、鶯、ヒヨドリ、カルガモ、絵を描く人、お弁当食べる夫婦。
のどかです。

武蔵野公園〜野川公園へ、さくら


我が家からすぐ隣の公園へお花見散歩。
満開、ちょうど見頃でした。



 

宮本常一

「それ(柿渋)が戸板にも柱にも塗られるようになり、その上から漆を塗ることによってより美しく、より強固な柱を、そこへ演出することができたのではないでしょうか。
 北陸の民家を見せてもらいますと、あの底光りのする茶色の戸板や柱に、本当にある落ち着きと豊かさを覚えますが、それは、そこにいる人たちのたんなる美意識というよりも、そこにあるものを、長い生活の体験の中から見つけていって、そしてそれを美に転化していった。その美がたんなる美ではなくて、自分らの生活を守る強さをもつ美であった、ということを忘れてはいけないと思います」

宮本常一 著/塩の道 暮らしの形と美 より

ビール工場見学



サントリーのビール工場見学へ来ました。
「右に見える競馬場♪左はビール工場♪」
の、ビール工場であります。

「この道はまるで滑走路 夜空ぁにつづく〜♪」
車でなく、電車で行きましたが。

見学無料、できたて生ビールが3杯まで飲めるん〜。
(飲めない人には、ジュースあり)
2種類のプレミアムモルツ1杯ずつ飲み、上機嫌で帰ってくるん〜。



帰り道↑

いとこい漫才